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道南農福連携ネットワークBBQと自然農法の社会貢献モデル

2015.10.07 22:24|未分類
平成27年10月7日 更新

台風のまえの、久しぶりの快晴です。
きょうは、せたな地区で道南農福連携ネットワークのメンバー顔合わせ兼、
バーベキュー大会でした。

道南の障がい者さんの就労実習を受け入れている農業者・事業者さんの
ネットワークで、障がい者さん合わせて26名の参加とのことです。

私は函館の行事に参加したため行けませんでしたが、
良いお話を伝え聞きましたので、忘れないうちに記録しておきます。

今回の顔合わせに先立って、2月に八雲町で農福連携シンポジウムがあり、
白瀬農園は、現在の収益優先の農業体制と不自然な農薬多用が病気症状の増加と関わりがあること、
自然農法の農業実習による障がい者さんの治癒・改善効果、

「障がい者を障がい者のままにしておかず、元気に回復させて社会に送り返す農園にする」
という旨の講演をさせていただいたのですが、

ある地区の障がい者自立支援施設長さんが、この講演を聴いてくださったらしく、

「今までは障がい者さんを積極雇用し、障がい者さんの賃金を向上させるのが
一番いいことだと思っていたけど、白瀬さんの話しをきいて、こういう支え方もあるのかと思った。
色んな角度からみなくてはいけない、自分の考えは小さかった」と今回お話しをされました。

この所長さんは障がい者雇用のパン製造販売で、
月に数百万も収益をあげている人です。

障がい者さんの地位向上を願った活動で、大きな結果を出されているのですから、
そのお考えが小さいはずがありません。

町をあげてこうした福祉施設開設や運営に取り組んでいる地域の、
行動力のある施設長さんが、今後の活動の方向性や視野に
自然農法を含めた様々なありかたを選択肢として取り入れてくださるのは、
とても画期的で嬉しいことです。

当園では、昨年秋から開始した自然農法の畑中心の
農作業実習やボランティア受け入れで、

「うつが治り、医師から通院治療が不要といわれるまで回復した。
多量の服薬だったが、現在は一日半錠だけ」
「500もあった血糖値が、正常範囲の100まで下がった」

「作業していると頭痛が治った」
「悩みがあるから作業しにきた。作業していると癒やされる」
など、色々な健康・癒やし効果が短期間で現れてきました。

自然農法の畑の、何が原因でみんなが元気になってくれるのかはわからないし、
現場にいる人たちは、そういう事例にもなれてきて、深く考えることもなかったけれど、

『ひとりのうつを抱えた障がい者が元気になれば、
国としてはそのぶんの薬剤・医療費が不要になり、

福祉施設としては、入所している障がい者さんの
送迎交通費・通院費、生活費が不要になり、

個人としては、苦しみを抱え賃金の得られない障がい者から、
健康な人間となって喜びを持って働けるようになり、

国としては、健康な働き手を得て国の生産力があがる』

…のだそうで、
『これは、すごく経済効果があって有益なこと』なのだそうです。

なるほど、 頭の良い人たちの整頓された解説はわかりやすい。
自然農法には、社会貢献モデルとしての側面も出てきたのですね。

仕事で忙殺されている農業者さんには気付けないことを、
客観的に取り上げて賛同してくださったわけで、
今回のバーベキューは素敵な人間関係や収穫をもたらしてくれました。

農薬多用の食品で病気になった人が、無農薬・無肥料の
自然農法野菜を食べて元気になるのはわかる。

自然農法の畑の作業で、なぜ元気になるのか…??

元気になる能力をみんながもともとは持っていて、
不自然にゆがんだ現代の生活スタイルや食様式で一時期弱っていたものが、
自然を尊重した畑や環境のなかで引き出されるのかな。

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テーマ:福祉関連ニュース
ジャンル:福祉・ボランティア

洞爺湖周辺を散策・謎のオブジェ発見

2015.10.04 08:00|未分類
平成27年10月4日 更新

札幌での有機農産物マッチングフェア・商談会を終え、気持ちは晴れ晴れ。
ちょっと寄り道して、洞爺湖で休憩です。

洞爺湖の真ん中に浮かぶ島をみて、
CIMG3157 (360x240)
「あれ、『うしおととら』(少年漫画)で、うしおが吸い込まれた島だよね!」
「とらが、真っ二つになったとこだよね!」
名作漫画について、マニアな会話が繰り広げられます。

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巨大なライオン像! なぜこんなところに設置? あれ、乗ってもいいの!?

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綺麗な景色だけど、よく見ると…

なに あの顔! めっちゃ怖い!!

ハイエイタス? モノアイズ? どっちか忘れましたが、ミュージックビデオを連想させます。
CIMG3155 (640x427)

「わああ!! 吸い込まれるぅぅ!!」

使いみちの正解がわからないので、「鼻水ごっこ」をして遊びました。←たぶん正解はない。 
少年の心を失わない、ノリのよいヒゲです。

CIMG3141 (240x360) CIMG3139 (360x240)
以前から気になっていた『流氷ドラフト』をビスコちゃんが購入、ホテルで試飲。
スピルリナ色素(天然色素)で着色した、青い色が綺麗だったのですが。

「よく見たらビールじゃなく、発泡酒だよ~!!」

『ドラフト』って名前だから、長年ビールだと思ってました。
値段的には完全に生ビールなので、ちょっと残念です。

発泡酒はないけど、自然栽培の野菜はあります。
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「有機農産物マッチングフェア」に参加してきました。《2》

2015.10.03 08:00|未分類
平成27年10月2日 更新
②参加の生産者・企業さんのブースを覘いてみました。

静岡のお茶生産者『杉本園』さんは、自然農法23年の茶園。
お父さんの独自の研究と剪定技術で、何度も『現代農業』誌の取材を受けている生産者さんです。
(今年の5月号にも掲載)

剪定だけで、虫食いの起こらない茶園にする技術があるなんて、すごいなあ!!
茶、米、果物は虫が多く、特にあぶない殺虫剤を大量に使う農産物なのに、
画期的なお話しを聞けた。

果物にだって、果実がつくホルモンの流れる枝と、成長ホルモンで伸びるだけの枝がある。
虫のつかない仕立て方も、やればできるのか。

話しを伺うほど、知識が豊富でおもしろいお父さんでした。

CIMG3194 (360x240)  
ノースプレインファームさんは、北海道では二つ目の有機乳製品の生産企業さん。

「有機の牧場とというと濃厚でコッテリしたものと想像されるんですが…」
担当者さんに味見させてもらった低温殺菌の生乳は、淡くて繊細な味わい。
有機の牧草を食べている牛の牛乳は、春~秋は瑞々しい生の草を食べているので
フレッシュで爽やかな甘味です。

「春草の有機チーズ」や「おこっぺヨーグルト」を購入しました。
爽やかでクセがないのに、甘味や香りなどの後味が長続きして、よいものだとわかります。

CIMG3198 (360x329)
桑園のコーヒーやさんは、自分でモーターや木材を集めて焙煎機を手作りしたんだって。
甘味が前面にあって、苦味や酸味が少ないマイルドなコーヒーです。

ブースに頻繁に遊びに来ては自家焙煎のコーヒーをご馳走してくれ、
うちの小玉ねぎを撫でていきます。

「コーヒーやさんは、手頃な丸いものをみると何でも焙煎したくなるんでしょ?」
「そうなんです! 黒豆なんか最高なんですね」
やはり。焙煎技術を持っている人は、焙煎マニアが多いな。
きっと、この世のあらゆるものを煎ってみたくて仕方ないのです。

収穫したら、豆を送る約束をしました。 
商談とはまったく関係なく、有機関係者の知人が増えていきます。

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私の好きな『N・ハーベスト』有機紅茶のブース発見!! ※写真は参照

(国籍がわからない、インド風の服装の怪しい感じのひとがいるわぁ)
と思っていたら、その方が社長さんだったとは。←失礼

かぼちゃが大好きらしく、何度もブースに遊びに来てくれます。
「試食していきます?」
「いいんですか!?」

遊びに来るたびにパクパク。昼食後も変わらずにパクパク、いい食べっぷりです。
この人は、ほんとにほんとにかぼちゃが大好きなのだ。
かぼちゃをたくさん買ってくださり、蒸し方も詳しく聞いていらっしゃいました。
かぼちゃも、きっと本望です。いい人に食べて貰えたよ。

出掛けにバタバタしたため、自家採種のかぼちゃを持ってくるのを忘れ、
一部のお客さんをガッカリさせてしまいましたが、(ごめんなさい)
かぼちゃ好きのお客さんたちと出会えて、本当に嬉しかったです。

『N・ハーベスト』さんは、函館の湯浜町の民家が本社だそうで、
社長のお父さんが自社製のハーブやスパイスでカレーを作り、
お客さんを居間に上げて食べさせてくれたりします。

パキスタンの紛争地域で教育を受けられない子供たちや女性たちのために、
フェアトレードの商品を販売している、素敵な理念があるお店です。

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愛媛の三皿園さんの有機レモン、1個100円。
カレイの塩焼きにかけたら、とってもおいしかったです。

やはり、香りの良い皮ごと使いたいので、無農薬が安心。
ハーブティーに入れてもおいしかった。残りは塩レモンを作ります。
おまけにみかんも頂いちゃいました。

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日本豊受自然農さんの化粧品。
自然農のハーブ類を原料に、化学薬品無添加で、お値段もお手頃です。

静岡のほうに拠点があり、洞爺や壮瞥の方でも原野を切り開いてハーブ園をはじめたそうで、
ホメオパシーなどの健康法も取り入れているとのことです。

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MOAさんは、たくさんの所属生産者さんがいて、たくさんのサンプルが展示されていました。
ミニトマトが、すごくおいしかった。

「オーガニック・サポート」の代表さんとは、有機栽培のお話しをしました。
「おたくは自然農法なのに、有機認証も取っているのね」

さいきんの若い自然農法農家さんたちは、自然農法の良さを訴えるあまり、
有機栽培批判の姿勢が強いのだそうです。
自然農法の生産者側から言えば、たしかに「有機栽培よりさらに安心」と
いう部分をPRしてしまうものね…。

でも、発ガン物質のない安全な食べものを普及させるには、やっぱり段階がある。
「病気はこわいけど食べものの栽培法には無関心」の消費者層が大きいから、
国の有機農産物周知活動も、こうして進んでいないわけだしね。

自然農法の認知度はさらに低く、有機認証シールを見て安心して買ってくださるお客さまも
多いのだから、知識や技術を学びあって、今の段階では自然も有機も仲良くやっていくほうが
いいのかな、とも思いますが…。

川島なお美さんの訃報や北斗晶さんのニュースで、がんが取り上げられていますが、
日本では二人にひとりが罹病し、死亡者割合では3人にひとりががんが原因でなくなっています。
食べもののせいなのだ、と、みんなで地道に訴えていかなくてはと改めて考えさせられました。

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「有機農産物マッチングフェア」に参加してきました。《1》

2015.10.02 13:55|未分類
平成27年10月2日 更新
※「有機農産物マッチングフェア」は、農林水産省の有機農業支援事業の
一環として国の補助を受けている事業です。

9月23日、札幌オータムフェスタの真っ只中の大通り。
さっぽろテレビ塔の二階会場で「有機農産物マッチングフェア」が開催されました。
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テレビ塔、でっけぇぇ!! いなかの農民たちは大興奮です。
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駐車料金がめっちゃ高いのにも驚き。お手頃な駐車場を探して、30分も市内をぐるぐる。
テレビ塔の入り口も良くわからない。開始前だというのに、緊張と疲労がピークに。
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なんとか、商品を陳列。ブースが完成しました。
が、客足はぜんぜん伸びず!!

人出の多いオータムフェスト会場の一角とはいえ、
テレビ塔の真下は『健康のことは忘れて肉とビールとバンドで盛り上がりたい』人たちが集う
盛大なビアホール会場となっている。

『健康のために安心な食べものを選びたい』というお客さんは少なく、
入ってきた方も「なんだか入りにくくて、わかりにくかった」
「入っていいのかもわからない雰囲気」と困惑気味の人ばかり。

そういえば、この日は道内では何箇所も農産関係のイベントがぶつかっていたし、
これは、開催日にちや場所設定の失敗かな…。

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「有機農産物マッチングフェア」というイベントは農林水産省の有機農産物を
企業や消費者に周知させるためのバックアップ事業で、企画や商談のセッティングは、
省の委託企業が行い、生産者や関連企業は参加出展料が無料です。

担当の山田さんの話では、
「今までは東京中心の事業だった。最近は過去に開催してない地区でという条件で
札幌や九州に決定したんだけど、札幌近郊は生産者さんや企業さん同士の結束が強くて、
マッチングしようにもぜんぜん商談希望が集まらないんです。いやあ、札幌は難しい~。
金沢でも以前やったんだけど、やっぱり同じように集まらなくてねえ…」

開催前からお電話で、こう洩らしていたとおり、商談企業さんの参加が少なく、
一生産者団体に付き平均2、3社のマッチング件数で、
当初予定していた「8社前後」には到底及びませんでした。

とても良い企画なんだけど、地方都市での開催はどこも難しいみたい。
販売側からすると、「有機の需要より、おいしければ栽培法は問わない」や、
「コストは最小限で利益を上げたい」が、まだまだ主流ですしね。

開催事務局では、参加者の意見や結果を収集する仕事も担っていたので、
熊本県などでは、東京で行われる日本最大のオーガニックエキスポ(商談会)の
参加旅費などの助成があるらしいこと、他の地区でもそういう部分での
サポートがあるとうれしいと訴えてきました。

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地方の農産物は同じようなもので競合するに決まっているんだから、
需要のある都市部に生産者が行くほうが合理的なんだけど、
なにしろ東京会場は出展料・貸し出しブースの料金が高額なうえ、
3日間出展できることが最低条件となっていて、ハードルがちょっと高すぎる。

今回の生産者・参加者の意見が吸い上げられて、次回はより良い企画が
されることを願っています。

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札幌オータムフェストと有機農産物マッチングフェア

2015.09.03 16:29|未分類
平成27年9月4日 更新

9月11日から10月4日まで、札幌大通りで開催の「札幌オータムフェスト2015」。

北海道のおいしい飲食店、ラーメンやさん、ドイツのビール祭り・オクトーバーフェスト、
農業者さんたちも勢ぞろいし、大通り1丁目から11丁目までの各会場で色んなものが
味わえる祭典です。

函館からは、バスラーメンさんや武蔵坊弁慶さんなどが参加されるみたい。
※ラーメンまつりなどでは、食券が9月10日までの前売り(ローソン)らしいので要注意。

弁慶さんには時々「醤油つけめん」を食べにいっていますが、
出展品は人気の「大沼牛もつラーメン」だって。

白瀬農園もフェストにあわせて開催される「有機農産物マッチングフェア」
「ファーマーズマーケット・夕市」に出店予定です。

場所は、大通り西1丁目会場のテレビ塔2階(あれっ、外じゃないの??)です。
有機農産物の商談会に参加したい企業さまは10時~16時(有機農産物マッチングフェア2015(商談会)から要予約)
有機農産物を購入したいお客さまは、16時~18時に、ぜひお越しくださいませ。

さあ、白瀬農園の野菜を食べてみたかった札幌のみなさん、チャンスですよ!!
糖度がのった野菜ソムリエサミット受賞かぼちゃも、ここで最終販売です。

なに食べようかな!  
ドイツのビールだけじゃなく、各地の地ビールも集まるんだって!
あの青い流氷ドラフトも興味あったんだよね!

楽しみもいっぱいですが、都会の込み合ったまつり会場に、
方向音痴の一族が果たして車でたどり着けるのか・・・?? 
今から綿密な計画をたてておかなきゃ!

札幌オータムフェスト

有機農産物マッチングフェア2015
会場  〒060-0042 北海道札幌市中央区大通西一丁目
【アクセス】
● 札幌市営地下鉄 (東豊線) 大通駅 から 徒歩 約1分 27番出入口
● 札幌市営地下鉄 (東西線・南北線) 大通駅 から 徒歩 約5分27番出入口
● JRさっぽろ駅 南口 から 徒歩 約15分
【日時】平成27年9月23日(水・祝日)
    10:00〜18:00
【場所】さっぽろテレビ塔 2階

http://www.sapporo-autumnfest.jp/

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いらっしゃいませ♪

白瀬農園

ひよこまめ

Author:ひよこまめ
北海道の森の奥で、自然栽培(無肥料栽培)
の野菜を生産。

現在、日本初で唯一、化学物質過敏症(MCS)
レベル15までの完全個別対応・栽培相談の
できる自然栽培野菜専門店を運営。

レベル15は
「自然栽培であっても栽培暦が浅いと不可。
=一般的な自然栽培野菜セットが食べられず、
大気汚染度で岩塩も選ばなくてはならない」
ことを目安とする当園規定の表記です。

食べる人の健康と笑顔を願って野菜を育て、
町認定食育ボランティアのお母さんたちや、
自治体福祉施設の皆さんとともに食育、
自然栽培拡大のための農活をしています。

第19回環境保全型農業コンクール、有機農業
分野・最優秀賞受賞。農林水産省生産局長賞。
日本野菜ソムリエ協会野菜サミット二つ星受賞。

お問い合わせ

ご質問は、お気軽にメールでお寄せください。 (Yahoo、Gmail等のメールサービスを お使いの方は、メールが届かないことがあります ので、コメント欄からお願い致します) 自然栽培の野菜をお求めの場合は、お手数ですが、 「白瀬農園ネットショップ」 http://shirasenouen.cart.fc2.com/ を検索くださいませ。

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