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抗癌剤という猛毒

-2 COMMENT
平成26年 12月29日更新

年末の大掃除の最中、仕舞い込んでいた本がたくさん出てきました。
大百科シリーズ、三浦綾子さん、ガラスの仮面。
ちらっと読み始めると、もう止まりません。

広辞苑も大好きですが、現代医療、農業ビジネス、食産業に警鐘をならす
国内外のジャーナリストさんの本が、やはり一番です。

ベンジャミン・フルフォードさんの医療告発本・『人殺し医療』と、
船瀬俊介さんの『わが身に危険が迫ってもこれだけは伝えたい日本の真相!』(シリーズ)

どちらも著名な作家さんですので、健康に関心のある方はよくご存知でしょうが、
船瀬さんの本は自然農家さん、消費者さんに特におすすめです。

共通するのは、
日本では一般的な抗癌剤の『シクロホスファミド』などが、
大戦中に使用された化学兵器『マスタードガス』や『サリン』とほぼ変わらない猛毒であること、

(看護師向けの取り扱いマニュアルには空気・飛まつによる被ばくを防ぐため、
絶対に素手で触らない、ゴーグル、マスク、防御服着用の指導がされている)

抗癌剤自体に効果はほとんどなく、逆に多くの発ガン物質が含まれ、
抗癌剤投与により、癌細胞が一時縮んだようにみえてもすぐに免疫ができて増殖を続ける一方、
人の健康な細胞と自然治癒力の元である白血球を皆殺しにするものだと、専門機関が公表。

厚生労働省も掌握している事実なのに、日本の癌医療が変わらない、
患者さんや末端の医療従事者には逆らえない恐ろしい理由が
フルフォードさんの本では詳述されています。

アメリカの製薬会社の治験(新薬の人体実験)では、
医療費の払えない貧しい人を新薬治療の名目で募り、

第一段階は新薬の致死量を測定するため多量に投与し、
人種、年齢、性別ごとの致死量データをとり、
第二段階では投与量ごとの危険兆候・症状をしらべることが主な目的。

当然亡くなる方のほうが多いに決まっているし、
たとえ薬効がまったくなくても、これらのデータを取れば認可されるのが
アメリカの医薬品認可制度だそうです。

日本の抗癌剤はアメリカでの認可の下りたものをほぼスライドして使うので、
国際的に認められた抗癌剤は約500種なのに、日本では現在1500以上が流通していて、
治らない治療のために亡くなるまで苦痛を味わう方がたくさんいる。

抗癌剤を使った患者さんより、使わなかった患者さんのほうが
数倍長生きするなどの比較データも出典とともに記載されています。

上記のはほんの一節で、アメリカの医療、農業ビジネスの恐ろしさ、
やがて日本が踏襲するだろう危険な制度への警告が満載の本です。

食べものや日用雑貨の多くに強力な発ガン物質がたくさん添加され、
2人に1人以上がガンを発症する時代ですので、
治療の選択肢や予防のための知識の一つとしておすすめいたします。

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- 2 Comments

白瀬農園  

招き猫やさんへ

いつもありがとうございます♪

動物実験もひどいですものね。
そういえば猫救済ドリップバッグ、とっても良い企画ですし、
FAAVO申請などを通して、大きく宣伝して貰ったらいかがでしょう。
きっと多くの方の賛同が得られると思います。

黒豆は、今年ちょっと不作でしたので、
乾燥させるまもなく予約で売り切れに・・・(><;)

来年は増やしますので、
またどうぞよろしくお願いいたします。

ねこやさんも、良いお年をお迎え下さいませe-265

2014/12/31 (Wed) 15:45 | EDIT | REPLY |   

招き猫家  

恐ろしいですね!
人体実験も平気でやる人間…
動物実験がなくならないのも当然ですね。

また新年から黒大豆のコーヒーを出そうと
12月上旬に、もう新豆出てるよね〜
ってホームページ覗いたら、
11月中に完売していてビックリしちゃいました(゚д゚lll)

今回は他店で購入しましたが、
白瀬農園さんの黒大豆の方が甘味があって
美味しかったです。。。

来年こそ!!!!

良いお年をお迎え下さい♡

2014/12/30 (Tue) 23:18 | EDIT | REPLY |   

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